Golden minifigure
今月S@Hで$75以上買い物するとゴールデンミニフィグキーチェーンが付いてくるそうな。
http://shop.lego.com/Promotion/?GoldMini
ちょっと気になるけど今月S@H利用する予定ないし、(というか久しく利用していないのだが)
どなたかゲットされたら見せてね。
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今月S@Hで$75以上買い物するとゴールデンミニフィグキーチェーンが付いてくるそうな。
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ちょっと気になるけど今月S@H利用する予定ないし、(というか久しく利用していないのだが)
どなたかゲットされたら見せてね。
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昨年末に利用を開始したブリックリンクですが、今回“初トラブル”が発生しました。
注文した商品が届かない…
セラーより「3/31にUSPSにて発送しました」旨のメールをもらい、楽しみに待っていたのに2週間以上経っても届かない。
セラーに問い合わせてみたところ、「USPSではたまに起こることで(オイオイ)、必ずしもあなたの商品が無くなったということではない。
でも45日経過して届かないようであればクレームの対象として返金の手続きを取ります。」ということでしばらく待ってみることに。
このまましばらく忘れておりましたが、6月中旬ふと思い出し再度セラーに連絡してみました。
発送日と商品の中身、現時点で受け取っていないという私のコメントに署名と日付を書いた手紙を送ってくれ、とのこと。
苦労しつつ文章を書いてエアメイルにて郵送しました。1週間位で返金される予定です。
今回頼んだパーツは特に楽しみにしていたんだけど仕方ないですね。
しばらくしてセラーから再びメールが。
私からの手紙を受け取ったことと、何とUSPSから商品が戻ってきたとのこと。
理由というのが「宛名不完全」。
セラーも私のブリックリンク登録の住所と再度照らし合わせてみたが記入ミスは無いという。
今までの取引ではちゃんと届いていたので登録した住所に問題は無いと思います。
商品を再送してもらえれば、めでたくお取引完了!になるわけですが、住所をどうする??
違う配送業者で送ってもらおうかな?
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ウィーン西駅にて駅撮りをしてる際にこんな車両がいました。
「Majestic Imperator 」。車体の装飾からいかにも特別車両の香りが。
窓から少し見えた内装もかなり豪華そう。「Imperator」の意味がよくわかりませんでしたが「emperor(皇帝)」のような意味だろうということから多分貴賓車の類なのでは?ととりあえず細部も記録しておきました。
帰国後調べてみると、主に週末定期列車に連結されて運行されるサロンカーであることが判明。http://www.imperialtrain.com/MAJESTIC_IMPERATOR/e_index.php
日本語で解説してるサイトも。時刻表他も見ることができます。
http://twwt.com/imperialtrain/sisitrain2009.html
他にもウィーン西駅を基点に様々なイベント列車として運行されているようです。時間と財布に余裕があればこんな豪華車両で観光するのも悪くありません。
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ザルツブルクに1泊した後ミュンヘンへ。
ホテルに荷物を置いた後すぐに向かったのは「Deutsches Museum Verkehrszentrum」。
「ドイツ博物館」の別館です。
本館が手狭になったため鉄道や自動車など乗り物関係の展示物はこちらの別館に移転してきました。
3年前に「ドイツ博物館」を訪問した際には鉄道関係コーナーが閉鎖中で見学できなかったため、今回はいわば“リベンジ”訪問。
ミュンヘン中央駅からUバーンU4/U5系統Leimer platz方面に乗って2つ目のSchwanthalerhohe(oウムラウト省略)にて下車します。案内板に従って行くと5分ほどで到着です。
入場するとすぐに古典SLが出迎えてくれました。
が、他に鉄道関係の展示物が見当たらず車ばかり。たしか鉄道も移転してきてるはずなのに??
一瞬不安になりましたが、この博物館は3棟構造になっていて鉄道関連が展示されていたのは隣の棟。
入場の際に渡されたパンフにもしっかり表示されてました…よく見ろよ、AP。
隣の棟に行ってみると、ありました!ホームを挟む形でSLや客車が展示されています。
変わったところではこんな登山列車?も。さらに奥の棟には市電や地下鉄車両が。
見応えがあったのは鉄道だけではありませんでした。自動車の展示数がハンパでないんです。
当初自動車等他の展示物はスルーするつもりだったのに、面白い車も多数展示されていたためついついカメラを向けてしまいました。これ↓なんかレゴの4ポッチ自動車を連想させませんか?
ウィーンの鉄道博物館同様デジカメのバッテリーが無くなってしまい、屋外に展示されていた2両の電機は撮影できませんでした。
それにしても沢山撮ったなぁ、と。
若干の撮り残しはあったものの、3年前の“リベンジ”は果たせたと思います。
「Deutsches Museum Verkehrszentrum」のサイトはこちら。
http://www.deutsches-museum.de/index.php?id=verkehrszentrum&L=1
開館時間は9時から17時。入場料は大人5ユーロ。子供(6歳~15歳)3ユーロです。
館内撮影は可能ですが、三脚の使用は禁止されています。
ちなみに「Deutsches Museum」本館はミュンヘン中央駅からSバーンS1/2/4~8系統Ostbahnhof方面に乗り3つ目のIsartor下車徒歩約5分です。
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フランクフルト到着後すぐに乗継便にてウィーン入りした我々が翌日向かったのは「Eisenbahn Museum Strasshof」。
ウィーン郊外にある鉄道博物館です。
当初ウィーンでは市内の「産業技術博物館」に展示されている鉄道関連を見学する予定でした。
が、出発一週間ほど前に再度「産業技術博物館」を検索しておりましたら、少し前に鉄道部門だけがウィーン郊外のStrasshofに移転していたことが判明。急遽観光ルートを変更したというわけ。
改めてインターネットのありがたさを実感しました。
「Eisenbahn Museum Strasshof」へはSバーンのS1系統Gansendorf(ウムラウト省略)行きに乗ってSilberwald駅で下車します。Wien Mitte駅からの所要時間は約30分。
ホーム横の踏切を渡るとすぐ右側に博物館の小さな案内看板があります。
静かな住宅街を少し歩いて行くと博物館入口がありました。
最初の看板には博物館まで200mとありましたが、もう少し距離はあったと思います。
入場するといきなり大型蒸気が出迎えてくれました。さらに足を進めると多くの車両が展示されています。
これはすごい!機関車のみならず客車、貨車に至るまで予想外の展示数です。
平日ということもあり見学者は我々だけという貸し切り状態で撮影ができました。
博物館の展示車両というよりは廃止になった機関庫に残された留置車両といった感じです。一部を除いて保存状態はあまり良好とは言えませんでした。
おそらくは徐々に整備されていくものと思われます。それにしても何という数!


1時間近くかけて屋外展示の車両の撮影を終えると、今度は機関庫へ。
こちらは屋外の車両に比べると状態も良かったです。動態保存機も置いてありました。この頃になるともうカメラのバッテリーが残り僅かに。
もう少し細部を記録しておきたかった車両もあったのですが、各車両の前後を撮影して見学終了。
退屈してる妻をあんまり待たせてもいけないしね。
デジカメバッテリーにもう少し頑張ってほしいところでしたが、十分満足できました。
「Eisenbahn Museum Strasshof」のサイトはこちら。
http://www.eisenbahnmuseum-heizhaus.com/
2009年は4月26日から10月26日までの営業で、開館時間は10時から16時。月曜は休館日です。入場料は7ユーロ(3歳から15歳のお子さんは3.5ユーロ)。プラス2.5ユーロ(お子さんは1ユーロ)で機関車の運転室に乗れます。
ちなみにここはウィーン市外となるため市内の公共交通機関が一日乗り放題となるチケットは適用外となります。ご注意を。
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明日4日からドイツ&オーストリアに行ってきます。
今回はレゴランドの訪問は無し。レゴ的にはミュンヘンのレゴショップと後はデパートのセール品探索に行くくらい。
どちらかというと鉄道博物館巡りが(もちろん観光も)メイン。
「豚フル」が気になるところではありますが、楽しんできます!
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先日営業に出かけようとしたところ、後輩が「天白区方面に行きたいんで同行させてもらっていいスか?」。私も天白に用事があったので同行することに。
車に乗るなり彼曰く「男そば行きたいです。」なるほどね、そう言えば以前彼にも「宣伝」したっけ。天白に同行することになった時点で「男そばモード」になったそうな。
というわけで久々の「男そば」へ。
ホントは「汁なし」食べたいんだけどニンニクがネックになって注文できないし、ここはレギュラー「男そば」にするか…すると筆頭(店長の名刺にはこうある)が「台湾って食べましたっけ?」ん?新メニュー?そういえば以前そんなのを出す予定があるって言ってたような。よし、それを注文しよう!
で、出てきたのがこれ。
台湾ラーメンの具といえば、炒めた挽肉とニラが定番。
この「台湾男そば」はさらにモヤシと刻みタマネギがトッピングされ挽肉のボリュームもすごい!
具をよく混ぜて頂きます。メチャうまい!
確認せずに注文してしまいましたが、ニンニクは入っていません。辛さも程よい感じで見事「完食」。
ライスにスープと挽肉を乗っけるのも絶対「アリ」!だと思います。さらに半熟卵を乗っければもはやパーフェクトかと。
今度やってみよ。
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先日久々にNOVAに行きました。
受付時にさりげなく「レゴNOVAうさぎ」をチェックしようとしたら…いないぞ。
たしかに当初カウンターの真ん中に置いてもらっていたのが、さすがにちょっとジャマになってきたのかやや端っこに移動していましたけど、ついに撤去されたのか??
そのまま教室に入った私の後を追いかけるようにやって来た受付のお姉さん。
手には何やら紙袋を下げてます。
何だろう?と思ったら「実はNOVAうさぎが壊れてしまいまして…本当に申し訳ないです。」
ああ、だからカウンターにいなかったんだ。
「いやパーツさえ揃っていれば修復可能なんで気にしないで下さい。」ととりあえず引き取ってきました。
完全にバラバラになったわけではないので、それぞれの塊を組み合わせればすぐに「復活」!と思いきやスタッフや講師の皆さんで修復しようとトライしてくれたらしく、頭の形が少し変わってる。
これは最初から組みなおした方が早そう。ということでしばらくこのまま保留です。
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一昨日紹介した「近江鉄道ミュージアム」に続いて約30年前に訪問した近江鉄道の画像をアップしましょう。
元国鉄ED14型が近江鉄道に在籍していることを雑誌で知ったAPはこれらを撮影すべく鉄仲間の同級生と遠征したのでした。
(ED14型についてはこちら http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%89%84ED14%E5%BD%A2%E9%9B%BB%E6%B0%97%E6%A9%9F%E9%96%A2%E8%BB%8A)
どんな車両が在籍しているのか全く予備知識もないまま訪問した近江鉄道でしたが、彦根の車両基地を訪れた我々を出迎えてくれたのは幾つかの廃車体でした。
左画像は旧国鉄の荷物電車クモニ13型です。色褪せた車体には「クモニ13001」の表記が。同級生曰く1973年頃廃車となり部品取り用に留置されているとのことでした。撮影当時は部品取りの役目も既に終えカサカサ状態。
事務所で撮影許可をもらい基地構内に入るとお目当てのED14型をすぐに見つけることができました。ラッキーなことにトップナンバーを先頭に4重連で留置されていました。
ED14型以外にも何両か機関車が留置されていました。例えば上の中央画像左側に写っている機関車は元東武のED4000型。さらにED31型やロコ1101型といった凸型電機の姿も。
当時は国鉄型にしか興味が無くED14型以外は殆ど記録しませんでした。しかしED4000型は元国鉄ED36型の兄弟機ですし、さらにED31型(元伊奈電機鉄道(現JR飯田線の一部))もロコ1101型(元阪和電機鉄道(現JR阪和線))も落成後国有化されたため立派な「元国鉄型」車両。それを知ったのは数年後…元国鉄型と知った途端あまり撮影しなかったのがとても残念に思ったのを今でも覚えています。
それ故に当時の車両たちが今でも保存されているのは嬉しい限り。
それにしても「近江鉄道ミュージアム」の機関車たちが当時と比べても殆ど形態に変化が見られないことは驚きです。
今まで全くノーマークだった近江鉄道ですが、これらの画像を見て再度訪問したくなってきました。
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今日は天気もいいので、久々に遠出することに。ETCも搭載したしね。
何となく琵琶湖を見たくなったので、彦根&近江八幡へと向かいました。
ついでに寄ったのが近江鉄道彦根駅。ここは近江鉄道の車両基地になっており、さらに敷地内の「近江鉄道ミュージアム」では全国でもここでしか見られない貴重な車両を見学できるのです。
ここを訪問するのは約30年ぶり。車両基地周辺は草が生い茂るなど雑然としていた記憶がありましたが、道路や駐車場も整備されつつあり、当時に比べるとかなり風景も変わりました。
まず目に飛び込んできたのは黒貨車群。昭和60年頃まで貨物輸送が頻繁だったこともあり在籍する貨車も多かったと思いますが、かなり残存してるようです。
ミュージアム入口を探すと…今日は閉館日でした。土曜日だから.大丈夫だと思ったのに残念!でも柵の外側からも十分に展示車両の撮影は可能です。
一番のお目当てだったED14型4号機も撮影しやすい位置に留置されていました。4両在籍するED14の中でこの車両だけ国鉄時代の茶色塗装で展示されているのです。旧型電機はこの色がベストマッチだと思うのは私だけでしょうか?
また跨線橋からは展示車両のみならず隣接する車両基地の撮影もできます。
上画像にある電機の他にED4000型なる機関車も一時期展示されていたようですが、今年の1月に古巣の東武鉄道に戻っています。以前レゴで製作したED36型と兄弟機でもあり久々に実物に会えると楽しみにしておりましたのにちょっと残念。
電車も展示されていました。500系と呼ばれる車両です。西武鉄道からの車両が多く活躍する近江鉄道にあって、これはオリジナル車。
ワ35は黄帯を巻いた救援車代用と思われる貨車。床下に「消火器」の表記も見られます。
15分ほどで撮影終了。それにしても保留車も含めてこれだけ歴史的な電気機関車が数多く残っている私鉄は全国でも珍しいのではないのでしょうか。
開館日であればもう少し車両の細部も記録できたのでしょうが、あくまでついでに寄った訳ですし十分満足できました。
ちなみに近江鉄道ミュージアムの開館日等はこちらをご参照下さい。
http://www.ohmitetudo.co.jp/railway/event/museum/yuru_chara/yuru_chara.html
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ブリックファンタウン(B.F.T.)でおじゃました那須ハイランドパークでこんなイベントが行われていました。
http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/
「世界一高いレゴタワー」としてギネスにも認定されたそうな。
まさかタワーの部材をB.F.T.の建物から捻出してないだろうな(笑)
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久々の更新になります。
今回お目に掛けますのは「窓」。最近の車両によく使われているタイプです。
クリアパネル内側に黒の窓枠を“密着”させる方法を仕事中に(笑)ふと思いつき、帰宅後早速ICE風試作車両を仕立ててみました。
4ポッチ幅パネルで組んだ窓の継ぎ目が中央にくるよう広窓にしてあります。
斜めに見ると窓枠柱の太さが少々目立つものの、黒枠の“密着感”はなかなかいい感じ。
バスやビルの窓にも応用できそうです。
適当にまとめた試作車両ではありますが、あと2,3両増備して「ICEもどき」を作ってみたい気もちょっとしてきました。
なおBrickshelfにもアップしています。
http://www.brickshelf.com/cgi-bin/gallery.cgi?f=375623
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本日「ゴリラポッド」が届きました。
何を買ったのかって?ちょっと変わった形をしていますが、これはれっきとした三脚なのです。
今回購入したのはゴリラポッドの中でも使用機種重量3キロまで搭載できるタイプ「Gorillapod SLR-ZOOM」。注文したサイトでは3種類の取り扱いでしたが、ゴリラポッドのサイトを見ると全部で5種類販売されているようです。
この三脚の最大の特徴は脚。ボールジョイントで構成されているため、脚を自由に曲げられるのです。そのため従来の三脚を置けないような場所、例えば手すりとか垣根などにも脚を巻きつけることでカメラを固定できるのです。さっそく我が家でも試してみました。
脚のグレー部分はゴムとなっており、巻きつけた際のグリップ力を高めています。
「鉄」的な考えとしては、手すり等に巻きつけて車窓の風景をDVD撮影したりするのに威力を発揮するのでは?ズームの際に少々不便ではありますが、ずっと持っている必要がないので楽チンだろうな、と。
明日の休みにもいろいろ試してみるとしましょう。
「ゴリラポッド」のサイトはこちら↓
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といってもビニールの小袋のことです。
Bricklinkを利用する際に、レゴパーツをファスナー付ビニール袋に小分けして発送してくれるセラーが多いため、この袋がだんだん増えてきました。
パーツ到着後すぐに捨ててしまう人もいるみたいですが、口が閉じられるため何かに使えるだろうということで全てキープしてあります。一応“舶来もの”だしね。
で、何に使うかというと、結局我が家でもパーツ小分け用になりました。
パーツ関係は100円ショップで購入したプラケース等に色ごと、形ごとに仕分けしていますが、その中でも細かいもの、使用頻度が高そうなもの、他のケースに別分けするほど量のないもの等々をさらにこの小袋に。
こうすることで、すぐに目当てのパーツを取り出せ、ケースの中を以前よりガサガサ探すこともないのでパーツ同士のスレ防止にも役立っているように思います。これは便利。
すでに導入されてる人はおそらく多いとは思いますけどね。
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APが現在通っているNOVA S校にレゴNOVAうさぎが登場しました。
というかこのうさぎ、一昨年11月頃APが製作して、そのまま部屋の隅に飾って(というよりは放置)あったものです。赤パーツの塊なので、将来「新プリマー駅」製作の際には解体する予定ではあるのですが、現在まったくの手付かず状態のためそのままに。
一方妻からは「掃除のジャマ!」との声が。…可哀そうなレゴNOVAうさぎ。
そこでNOVAにこいつを持って行ってしばらく置いてもらえないか打診したところ、快諾していただき、めでたく“新たな居場所”を見つけたというわけ。
もう少し隅っこに置いてもらってもよかったのですが、カウンターでセンター張ってます。
時間があったら見に来てやってね。
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